公開セミナーは、書籍販売の後部に掲載しています。。

〒450-0002 名古屋市中村区名駅5-10-7 花車ビル中館
TEL 052(561)5861 FAX 052(563)3771



 ドカン一発(四章)ちょっとの油断が大事故に!生産現場、事務作業を中心に、元キャノン褐、修所長が解き明かす
 二分冊方式  書籍名  ヒューマンエラーの防止策
 ページ  307ページ(A4版)2分冊
 定 価  26,500円 →  改定価格 9,800円(送料、消費税込)
 著 者  元・キャノン梶@製造技術研修所 所長
 田村  匡章氏
 備 考 著者の社内指導実績と社外研修(約720社、1800名)からまとめられた 「メーカー必須の職場指導書」です。工場内のヒューマンエラーを中心にした大事故防止から作業改善までのキメ手です。


 長年の現場経験から発生した複合不良をデータ化し、わかりやすく解明
 書籍名  プラスチック・射出成形品の成形不良対策データ集
 ページ  250ページ(A4版)
 定 価  23,500円 → 改定価格 9,800円(送料、消費税込)
 著 者  金型コンサルタント
 白石 順一郎氏
 備 考 金型技術・成形技術の両面から、成形品の不良対策を本格的な資料集として総合的に実務家用にまとめられています。


 金をかけずに改善し、いかに利益をあげていくかをわかりやすく解説。工場長・幹部必読の一冊!
 2分冊方式  書籍名  成形技術ノウハウ
 ページ  210ページ(A4版) 2分冊
 定 価  22,500円 → 改定価格 9,800円(送料、消費税込み)
 著 者  元・東芝機械
 村上技術コンサルタント 所長
 村上 宗雄氏
 備 考 成形技術(設計から加工)を射出成形機、金型、樹脂に関連づけて、管理者、工場長向けにわかりやすく解説。


 受けるべきか断るべきか。経営スピードを加味した経営判断とは!?
 書籍名  採算計算マニュアル
 ページ  240ページ(A4版)
 定 価  24,500円 → 改定価格 9,800円(送料、消費税込み)
 著 者  小山経営近代化センター 所長
 小山 勝彦氏
 備 考 日常業務でよく生じる「採算がとれるか」、「どちらが得か」という問題と「設備投資」をして本当に採算がとれるのかといった問題について、わかりやすさと活用のしやすさ考えてまとめたものです。管理部門のスタッフはもちろん工場・事業部長補佐、開発設計、技術品質環境安全のスタッフのご購読をお勧めします。


 個別計画、利益計画、業績評価、目標管理のベース



  二分冊方式
 書籍名  実践・企業の直接原価活用法と
        直接原価マニュアルの作り方
 ページ  345ページ(A4版)2分冊
 定 価  9,800円(送料、消費税込み)
 著 者  元・名古屋工業大学 教授
 青木 脩氏
 備 考 固定費・変動費分解のわずらわしさがあっても、経営意思決定時の判断基準として、直接原価を正しく応用していただきたい、又、いただける資料として編集してあります。マネジメント能力が確実に向上します。


 あなたの会社の金型見積基準作りと標準化の進め方
 書籍名  金型価格の算定と金型見積マニュアルの作り方
 ページ  240ページ(A4版)
 定 価  12,500円(送料、消費税込み)
 著 者  金型コンサルタント
 白石 順一郎氏
 備 考 金型は一品料理的な要素が大きいため、見積りが非常に難しく、これまでに書物はほとんどないのが現状です。加えて年々金型価格の変動が大きく、既存類似品と比較しても適正価格を把握することが困難とされています。金型業界に造詣の深い白石順一郎氏が30数年間で確立した、最も正確で速い「新規金型を見積る方法」として需要会社、製造業者の方々にお勧め致します。金型見積りのバイブルとして、永くベストセラーを維持しています。


 中堅企業・経営幹部のための小さな改善から大きな改善まで
 書籍名  コスト「3分の1」と「利益創出」実現の具体策
 ページ  202ページ(A4版)
 定 価  12,000円(送料、消費税込み)
 著 者  小山経営近代化センター 所長
 小山 勝彦氏
 備 考 原価の基本をよく把握し、社内発生コストを洗い直す手法がわかります。コストダウンの目標は「コスト3分の1」が常識と考える社内風土を作りだし、それを実行・実現する策を学びます。儲けを極大化するために何をどう判断するか、説得できる社内数値化やコスト構造改革の実践法を学べます。

 開発・生技・外注・購買部門必携の作りやすい入門書
 書籍名  コストテーブルの作り方 <マニュアル集>
 ページ  320ページ(A4版)
 定 価  29,500円(送料、消費税込み)
 著 者  (有)エス・ケイ・ジーマネジメント 代表取締役
 技術士
 
坂田 真一氏
 備 考 コストに関係する部門の方々に広く利用していただくことに狙いを置き、コスト知識を正しく理解し、コストテーブルの作成と手順を具体例を中心に述べています。


 取引先別、商品別の単価契約と単価引き下げのマニュアル集
 書籍名  外注管理実務マニュアル
 ページ  253ページ(A4版)
 定 価  26,500円 → 改定価格 9,800円(送料、消費税込み)
 著 者  小山経営近代化センター 所長
 小山 勝彦氏
 備 考 外注工場ごとに異なる管理方法を誤らずに素早く対応策を立てるにはどのように計画すればよいか。なぜ、そのような問題が起こるのか、どう対処していけばよいか等を
 今日的課題を含め、わかりやすくまとめてあります。


 原価管理担当者はこれだけは知っておきたい各種経営資料です
 書籍名  管理資料(グラフ・図表)の作り方・活かし方
 ページ  313ページ(A4版)
 定 価   9,800円 (送料、消費税込み)
 著 者  小山経営近代化センター 所長
 小山 勝彦氏
 備 考 原価部門の重要な役割の一つとして、生産と管理を有効に結び付け、迅速なコストダウンの実現を図ることがあげられます。それには各部署にコストダウンしやすい資料を作成し、提供しなければなりません。それを怠ったり、遅れると同業他社とのコスト競争に負けてしまいます。いざとなるとなかなかポイントがつかめないのがグラフや図表です。今一度、作成にチャレンジしてみて下さい。

 有利調達と取引先指導を実務に即して構成しています。
 書籍名  購買・外注部門の調達マニュアル集
 ページ  258ページ(A4版)
 定 価  29,500円 → 改定価格 9,800円(送料、消費税込み)
 著 者  原崎技術士事務所 所長
 技術士
 原崎 郁平氏
 備 考 調達担当者の実務書であると共に、「企業としてどのようにして有利な調達ができるか」、「納入業者がどうしたら優良企業になれるか」を狙いにしています。技術、生産技術部門からのご購入が目立つ本著です。

 対外取引慣例の見直しや価格改訂時の注意点
 書籍名  資材・購買・外注の業務マニュアルの作り方
 ページ  574ページ(A4版)
 定 価  38,000円 ⇒ 改定価格 9,800円(送料、消費税込み)
 著 者  元・日本電気コストコンサルティング梶@社長
 嶋津 司氏
 備 考 近年、物を買う部門の事業部化が進み、それに伴う購入基準の明確化と適正な評論、対外取引慣例の見直しが進んでいます。企業の社会的立場・倫理・意義をも盛り込んだ新しい業務マニュアル作りを目的とし、応用・活用を可能にしています。

 在庫ゼロ方式が万善策か。適正在庫量の実務とは
 書籍名  在庫管理と在庫削減の実務マニュアル
 ページ  210ページ(A4版)
 定 価  23,000円 → 改定価格 12,500円(送料、消費税込み)
 著 者  小山経営近代化センター 所長
 小山 勝彦氏
 備 考 在庫問題に密接に関係するセクションだけでなく、”これからの管理者はこのくらいは理解し、行動する必要がある”という範囲で「在庫管理の実務」と「在庫削減」について実践実用書としてわかりやすく解き明かし、すぐに実務で応用できるようにやさしくまとめました。開発・品質部門の方もどうぞ。


 価格改定、値下げ要請!材料分か便乗分かの見極めとは・・不況下でのまずい交渉は企業の命取り
「誌上セミナー」

誌上セミナーとは実際に開催した公開セミナーをもとにその際使用のテキストをわかりやすく構成・執筆された社内研修向きの資料です


平成21年2月
発行
 書籍名  誌上セミナー
 
値上げ防止と単価水増し防止対
 ページ  2分冊 153ページ(A4版) 
 定 価  9,600円(送料、消費税込み)
 著 者  小山経営近代化センター 所長
 小山 勝彦 氏

 備 考 この書籍の特徴
@実際に開催し好評のセミナーテキスト、資料を書籍風に構成し直し理解し易くしました。社内の外注・購買・調達・生産・原価部門の教材としても最適です。
A
不当な「値引き」や「買い叩き」を防ぐ原価知識防衛術とは
Bバイヤーに最も重要な「原価積算能力」を確実に高めるためにはどんな知識が必要か等の今日的な問題を多く採り入れています。


 高騰する物流経費に即応できる緊急課題テーマ  社内研修用にどうぞ
「誌上セミナー」

誌上セミナーとは実際に開催した公開セミナーをもとにその時使用のテキストをわかりやすく構成・執筆されたものです


平成20年9月
発行
 書籍名 誌上セミナー 適正トラック運賃の求め方     と輸送コストダウンの急所
 ページ  2分冊 143ページ(A4版) 
 定 価  9,600円(送料、消費税込み)
 著 者  小山経営近代化センター 所長
 小山 勝彦 氏

 備 考 この誌上セミナー書籍の特徴
@実際に開催された運賃セミナーに配布したテキスト、資料を書籍風に構成し直し理解し易くしました。社内の管理職教材としても最適です。
A
避けられない物流コスト高騰をどのように発注側と輸送業者の両面からムダなく引き下げるかその妙手とは。
等の今日的な問題を多く採り入れています。


 社内講師・社外講師の必要条件、資質、テクニックを成功者みずからが明かす
 書籍名  セミナー講師・成功術
 ページ  236ページ(A4版)
 定 価  23,500円(送料、消費税込み)
 著 者  小山経営近代化センター 所長
 小山 勝彦氏
 備 考 もしあなたが講師として依頼された場合どうしますか?経験不足のために不安を感じてためらっていたら、社会にとっても、企業にとっても、またあなた自身にとっても大きな機会損失になります。この様な時本書があなたにとって大変便利で実践的なツールになることを確信いたします。

 


 公開セミナーご案内    経営研修会・主催   8〜12月開催

詳しい内容をご希望の方は、FAX 052-563-3771 までご連絡ください。詳しいご案内を送付いたします。









  7月・東京開催                                             

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
自社の原価基準
    (コストテーブル)の作り方

                     (一日速修コース)
東京・JRお茶の水聖橋口駅徒歩2分 7月6日(火)
      10〜16:30
 山内英樹   39,000    (2名6万)
ポイント 元・松下電器産業株式会社の本社資材部に入社。松下電器の資材行政の創成期から深く関与し、38年間の資材購買の経験を保有。多岐にわたる事業分野の購買責任者を歴任し、幅広い加工分野の知識を持ち、独自の原価分析技法による自社のコストテーブル作りを確立し、その指導にあたる。今回は初心者にもわかりやすく指導いたします。東京開催は好評でした。早く、金をかけず、正確に。実務家講師ならではの、ポイントをついた実践コースです。 内容 1.開発段階からの原価を創り込む開発購買       2.原価基準(コストテーブル)構築              3.レート(賃率)の具体的な計算方法            4. レート表の作り方                      5.主要な基本業種と加工法の概要             6.上記加工業種のコストテーブル骨子           7.見積原価計算の簡単な演習                8.中国の仕入れ先のレート分析について         9.材料便覧、単位便覧   




 7月・名古屋開催                                            

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
自社の原価基準
     (コストテーブル)の作り方

                      (一日速修コース)
名古屋
JR名古屋駅徒歩7分
7月7日(水)
      10〜16:30
 山内英樹   39,000    (2名6万)
ポイント 元・松下電器産業株式会社の本社資材部に入社。松下電器の資材行政の創成期から深く関与し、38年間の資材購買の経験を保有。多岐にわたる事業分野の購買責任者を歴任し、幅広い加工分野の知識を持ち、独自の原価分析技法による自社のコストテーブル作りを確立し、その指導にあたる。今回は初心者にもわかりやすく指導いたします。東京開催は好評でした。早く、金をかけず、正確に。実務家講師ならではの、ポイントをついた実践コースです。 内容 1.開発段階からの原価を創り込む開発購買       2.原価基準(コストテーブル)構築              3.レート(賃率)の具体的な計算方法            4. レート表の作り方                      5.主要な基本業種と加工法の概要             6.上記加工業種のコストテーブル骨子           7.見積原価計算の簡単な演習                8.中国の仕入れ先のレート分析について         9.材料便覧、単位便覧   





7月・第一回・大阪開催                                             

 〜サプライチエーンに対応した業務対策〜

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 資材調達部門の
 
需要変動対応と
      在庫削減の実務
                      (一日速修コース)
大阪
JR新大阪駅から2分
 7月 7日(水)
       10〜16:30
 渡部幸蔵   39,000    (2名6万)
ポイント及び講師紹介 パナソニック株式会社入社後、松下電子部品竃{社資材部で資材業務企画管理統一システムを確立し、2004/3松下電器産業竃{社資材調達本部へ。全社活動分析、評価仕組みづくりを担当し、全社調達SCM導入の支援活動に携わる。
 その後、パナソニックエクセルスタッフ鰍フシニアアドバイザーとして調達部門の部課長管理職者に緊急課題を中心としたコースを指導。 パナソニック株式会社 本社資材調達本部 
 資材職能経営塾・塾長。


内容(プログラム)
 1 .経済動向と事業環境の変化 
  @需要変動への対応(生き残りの条件)
  Aリードタイム短縮の意味
  B利益とキャッシュフローの違い
  Cビジネスモデルの変化(俺が替える?俺が変わる)
 2 資材調達部門の役割と需要変動対応(PSI)
  @資材職能の役割(強いバリューチエーンの構築)
  A業務フロー図の見方・書き方
  BJIT部材供給体制作りと購入先との仕組構築
    C在庫発生メカニズムと過剰在庫要因
       (業務ルールの棚卸)
  D在庫は需要予測精度で決まる
  EPSIの変革
  F材料在庫削減と構成要素
  G購買基準値の実態把握と最適化
  H現実在庫の構成要素と発生要因
  I在庫の実態把握・要因分析の仕方 
 3 在庫削減を具体化、成功させるための
   必要条件の整備

  @めざす姿とステップ
  Aリードタイム申し入れ書
  B発注サイクと注文期間
  Cリードタイム別週次発注、発注点発注方式
  D納期尊守率の向上
 4 V M I (情報連携)の導入
  @VMIの定義、目指す姿、win-winの関係構築      A単価適用、引取責任について
 5 在庫削減と経営貢献
  
@材料在庫削減の効果
  AP/N基準値、P/Sの分類と特徴
  B物流ノードフロー分析とその特徴
  CPSI(重要変動対応)管理の事例
 6 .質問コーナー





 7月・東京開催                                              
             〜トラック輸送コストダウンのネライどころはどこか〜

適正トラック運賃の求め方と
輸送コストダウンの急所
 (一日コース)
東京
JR田町駅から
徒歩7分
7月 8日(木 )
     10〜16:30
 小山勝彦  28,000    (2名5万)
ポイント 小松ゼノア褐エ価責任者として、コスト低減に寄与し、独立後は経営診断、社員の研修指導を主業務とした 近代的な経営を目指す小山経営近代化センターを創設。その間の指導会社は、東レ、オリンパスをはじめ二百数十社に及ぶ。氏の全社的見地から指導されるコストダウンは即、時代に適応すると好評。著書に「採算計算マニュアル」「在庫管理と在庫削減」「外注管理実務マニュアル」「トラック運賃誌上セミナー」など多数。 内容 1 物流コストの掴み方、使い方
  2 コスト(原価)の基礎知識
  3 自社の実情に合った適正トラック運賃の
    求め方
  4 .トラック運賃の計算と原価費目構成
  5 総合輸送(物流)コストダウンの着眼点 



 7月・東京開催                                              

購買折衝のやり方と
     値下げテクニック

             (一日コース)
東京
JRお茶の水聖橋口駅から
徒歩5分
7月 7日(水 )
     10〜16:30
 小山勝彦  39,000    (2名6万)
ポイント 「単価交渉・折衝で実現した値下げは、企業利益を大きく飛躍させる」 ことは、ご存じの事実であります。下がるものなら、ギリギリまでの単価設定をし、契約すべきでしょう。これは、今日の企業が生き残り、発展する絶対条件ではないでしょうか。
有利に進める購買折衝の進め方
真の単価を知って、使って、値下げを実現するには
など、交渉技術のレベルアップを心がけてください。 
内容 1.購買折衝の基本知識
    2成功する購買折衝の実務テクニック
    3有利な購買折衝を実践するためのポイント
   4.更に掘下げた値下げテクニックの実践
    ・見積書で「利益・一般管理費・加工費率」の
     狙い撃ちは邪道
    ・原価を構成する項目に着眼すると
     見えてくるもの




 7月・名古屋開催                                           

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
購買担当者の
  基礎知識と実務

                      (一日速修コース)
名古屋
JR名古屋駅から7分
7月14日(水)
      10〜16:30
 柳生守義   28,000    (2名5万)
ポイント 元・パナソニック株式会社の購買業務や受入検査に携わる。数社の関連会社での逆の業務も経験し、両者の立場から講義できるのが特徴。松下独自のSCM活動を通じ、生産革新の推進と業務改革を実践する。現在は経営研修会の専任講師として講習指導と企業内指導を主業務とする。SCM(サプライチエーンマネジメント)実務編を執筆中。 内容 1.購買管理の目的と意義とは 2これだけは知っておきたい購買関連法規3.トラブらない取引先との基本契約 4.購買者に必要な原価知識 5.購買の基本業務知識 6.最近の商取引(SCM)についての事例研
    7.質問コーナー






 8月・ 東京開催  
                   キヤノン株式会社の元・製造技術研究所所長による                                     

 

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
ヒューマンエラーの
     具体的防止策
生産現場、事務作業の能力アップ
  (一日速修コース)
東京
JR田町駅
から7分
8月25日(水)
    10〜16:30
 田村匡章   28,000 
  (2名5万)
ポイント ここで解決するヒューマンエラーとは
 自動化、機械化のポカミスではなく、帳簿・帳票への誤記、洩れ、誤計算、読み違いなど生産工程のみならず事務作業の失敗防止も含めて講義いたします。ご参加は、指導される管理職、職場リーダー共に参加可能、御社の実務能力の向上にお役立てください。

 講師は、元・キヤノン渇。浜の製造技術研修所・所長を務められ、新製品の立ち上げ、工程改善、現場教育に独自の方向を示し、今日のキヤノン鰍フ礎になられた方です。退社後は現場改善コンサルタントとして独立、現場人間関係改善を得意とする。著書「ヒューマンエラーの防止策」は、ベストセラー。経営研修会ものづくり部会長として教育指導に情熱を傾ける。
内容
1、人は誰でも間違いをする。職場内の
  意識改革をどう指導するか

 @ヒューマンエラーで被る被害は売上の1%
 A返品、手直し、修正に伴う損。
 B誤計算、記入・連絡・手配洩れの間接損失
2、ヒューマンエラーの具体的な防止策
 @職場で何が起こっているかの問題把握
 A過去におきた問題は貴重な実験値
 B基本的な調査の仕方、対策の研究法
 C失敗例にみるヒューマンエラーの事例研究
3、安全で精度の高い職場作り、職場管理の手法
 @損失の実態 A防止の計画 B組織の風通し、
 C危険信号 D未熟者の訓練 E環境の改善
 F作業管理
         





8月・第一回・ 大阪開催    外注・購買・資材・調達部門の                                

             セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 購買折衝・値下げ交渉に
必要な資料作成と
 その活用テクニック

                   (一日速修入門コース)
大阪・JR新大阪駅から2分  8月25日(水)
       10〜16:30
 小山勝彦    39,000    (2名6万)
ポイント 購買、外注部門の「単価交渉・折衝で努力・実現した値下げは、企業利益を大きく飛躍させる」ことは、ご存じの事実であります。下がるものならギリギリまでの単価設定をし、契約すべきでしょう。これは、今日の企業が生き残り発展する絶対条件ではないでしょうか。
 本セミナーは、
 @ 5月に開催した「購買折衝と値下げテクニック」を更に 具体的に掘り下げた、資料作成を加味した内容です。
 A 水増し単価見積の防止策や交渉に向けてのテクニックを、分かりやすくお伝えし、学んでいただきます。
内容 1.購買折衝におけるバイヤーの
             コスト責任は重い

   2.水増し単価見積りを防止する
               チェック法の活用

   3.購買折衝を主導するために活かす

         図表の作り方、活用の仕方
   4.購買折衝における活かす戦術・戦略





8月・第一回・ 名古屋開催    外注・購買・資材・調達部門の                                

             セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 購買折衝・値下げ交渉に
 必要な資料作成と
   その活用テクニック

                   (一日速修入門コース)
名古屋・JR名古屋駅
 から7分
 8月26日(木)
       10〜16:30
 小山勝彦    39,000    (2名6万)
ポイント 購買、外注部門の「単価交渉・折衝で努力・実現した値下げは、企業利益を大きく飛躍させる」ことは、ご存じの事実であります。下がるものならギリギリまでの単価設定をし、契約すべきでしょう。これは、今日の企業が
生き残り発展する絶対条件ではないでしょうか。
 本セミナーは、
 @ 5月に開催した「購買折衝と値下げテクニック」を更に   具体的に掘り下げた、資料作成を加味した内容です。
 A 水増し単価見積の防止策や交渉に向けてのテクニッ   クを、分かりやすくお伝えし、学んでいただきます。
内容 1.購買折衝におけるバイヤーの
     コスト責任は重い

   2.水増し単価見積りを防止する
               チェック法の活用

   3.購買折衝を主導するために活かす
    図表の作り方、活用の仕方

   4.購買折衝における活かす戦術・戦略




8月・第二回・大阪開催  〜3通りの代表見積法のマスターを〜         

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
各種加工の見積り原価分析と
  (プレス・樹脂成形・段ボール)                 の見積手順

                      (一日速修コース)
大阪・新大阪町駅徒歩2分 8月24日(火)
      10〜16:30
 山内英樹   39,000    (2名6万)
ポイント 元・松下電器産業株式会社の本社資材部に入社。松下電器の資材行政の創成期から深く関与し、38年間の資材購買の経験を保有。多岐にわたる事業分野の購買責任者を歴任し、幅広い加工分野の知識を持ち、独自の原価分析技法による自社のコストテーブル作りを確立し、その指導にあたる。今回は見積りの中でも重要度を占めるプレス、樹脂成形・段ボールを中心に、初心者にもわかりやすく指導いたします。この他にレーザー、ダイカスト、放電加工、ワイヤーカット、スクリーン印刷、パッド印刷、バネの各種加工法も加えます。金をかけず、正確に、早くをモットーに。 内容 1.プレス加工の見積原価分析の仕方と
      その作成手順   
    2.樹脂成形加工の見積原価分析の仕方と
      その作成手順   
    3.段ボール加工の見積原価分析の仕方と
      その作成手順       
    4. その他の加工法について




8月・東京開催  〜今、なぜ外注管理が見直されているのか〜                

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
   外注管理担当者の実務
                       (一日速修コース)
東京
JR田町駅から7分
8月24日(火)
       10〜16:30
 柳生守義   28,000    (2名5万)
ポイント 元・パナソニック株式会社の購買業務や受入検査に携わる。数社の関連会社での逆の業務も経験し、両者の立場から講義できるのが特徴。松下独自のSCM活動を通じ、生産革新の推進と業務改革を実践する。現在は経営研修会の専任講師として講習指導と企業内指導を主業務とする。SCM(サプライチエーンマネジメント)実務を執筆中。 内容 1.外注管理とは 2.外注管理の課題
    3.重点施策の取組 4.外注管理の必要性
    5.基本業務知識  6.下請法について 
    7.外注管理業務の推進事例 
    8.工場診断の進め方 
    9.質問コーナー





9月・第一回・東京開催                                             

 〜サプライチエーンに対応した業務対策〜

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 資材調達部門の
 
需要変動対応と
      在庫削減の実務
                      (一日速修コース)
東京
JR田町駅から7分
 9月 8日(水)
       10〜16:30
 渡部幸蔵   39,000    (2名6万)
ポイント及び講師紹介 パナソニック株式会社入社後、松下電子部品竃{社資材部で資材業務企画管理統一システムを確立し、2004/3松下電器産業竃{社資材調達本部へ。全社活動分析、評価仕組みづくりを担当し、全社調達SCM導入の支援活動に携わる。
 その後、パナソニックエクセルスタッフ鰍フシニアアドバイザーとして調達部門の部課長管理職者に緊急課題を中心としたコースを指導。パナソニック竃{社資材調達本部 資材職能経営塾・塾長。 


内容(プログラム)
 1 .経済動向と事業環境の変化 
  @需要変動への対応(生き残りの条件)
  Aリードタイム短縮の意味
  B利益とキャッシュフローの違い
  Cビジネスモデルの変化(俺が替える?俺が変わる)
 2 資材調達部門の役割と需要変動対応(PSI)
  @資材職能の役割(強いバリューチエーンの構築)
  A業務フロー図の見方・書き方
  BJIT部材供給体制作りと購入先との仕組構築
    C在庫発生メカニズムと過剰在庫要因
       (業務ルールの棚卸)
  D在庫は需要予測精度で決まる
  EPSIの変革
  F材料在庫削減と構成要素
  G購買基準値の実態把握と最適化
  H現実在庫の構成要素と発生要因
  I在庫の実態把握・要因分析の仕方 
 3 在庫削減を具体化、成功させるための
   必要条件の整備

  @めざす姿とステップ
  Aリードタイム申し入れ書
  B発注サイクと注文期間
  Cリードタイム別週次発注、発注点発注方式
  D納期尊守率の向上
 4 V M I (情報連携)の導入
  @VMIの定義、目指す姿、win-winの関係構築      A単価適用、引取責任について
 5 在庫削減と経営貢献
  
@材料在庫削減の効果
  AP/N基準値、P/Sの分類と特徴
  B物流ノードフロー分析とその特徴
  CPSI(重要変動対応)管理の事例
 6 .質問コーナー




9月・東京開催                                           

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
購買担当者の
  基礎知識と実務

                      (一日速修コース)
東京
JR田町駅から7分
9月 9日(木)
      10〜16:30
 柳生守義   28,000    (2名5万)
ポイント 元・パナソニック株式会社の購買業務や受入検査に携わる。数社の関連会社での逆の業務も経験し、両者の立場から講義できるのが特徴。松下独自のSCM活動を通じ、生産革新の推進と業務改革を実践する。現在は経営研修会の専任講師として講習指導と企業内指導を主業務とする。SCM(サプライチエーンマネジメント)実務編を執筆中。 内容 1.購買管理の目的と意義とは 2これだけは知っておきたい購買関連法規3.トラブらない取引先との基本契約 4.購買者に必要な原価知識 5.購買の基本業務知識 6.最近の商取引(SCM)についての事例研
    7.質問コーナー





9月・第一回・名古屋開催                                             

 〜サプライチエーンに対応した業務対策〜

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 資材調達部門の
 
需要変動対応と
      在庫削減の実務
                      (一日速修コース)
名古屋
JR新名古屋駅から7分
 9月 9日(木)
       10〜16:30
 渡部幸蔵   39,000    (2名6万)
ポイント及び講師紹介 パナソニック株式会社入社後、松下電子部品竃{社資材部で資材業務企画管理統一システムを確立し、2004/3松下電器産業竃{社資材調達本部へ。全社活動分析、評価仕組みづくりを担当し、全社調達SCM導入の支援活動に携わる。
 その後、パナソニックエクセルスタッフ鰍フシニアアドバイザーとして調達部門の部課長管理職者に緊急課題を中心としたコースを指導。パナソック株式会社本社資材調達本部 資材職能経営塾・塾長。

内容(プログラム)
 1 .経済動向と事業環境の変化 
  @需要変動への対応(生き残りの条件)
  Aリードタイム短縮の意味
  B利益とキャッシュフローの違い
  Cビジネスモデルの変化(俺が替える?俺が変わる)
 2 資材調達部門の役割と需要変動対応(PSI)
  @資材職能の役割(強いバリューチエーンの構築)
  A業務フロー図の見方・書き方
  BJIT部材供給体制作りと購入先との仕組構築
    C在庫発生メカニズムと過剰在庫要因
       (業務ルールの棚卸)
  D在庫は需要予測精度で決まる
  EPSIの変革
  F材料在庫削減と構成要素
  G購買基準値の実態把握と最適化
  H現実在庫の構成要素と発生要因
  I在庫の実態把握・要因分析の仕方 
 3 在庫削減を具体化、成功させるための
   必要条件の整備

  @めざす姿とステップ
  Aリードタイム申し入れ書
  B発注サイクと注文期間
  Cリードタイム別週次発注、発注点発注方式
  D納期尊守率の向上
 4 V M I (情報連携)の導入
  @VMIの定義、目指す姿、win-winの関係構築      A単価適用、引取責任について
 5 在庫削減と経営貢献
  
@材料在庫削減の効果
  AP/N基準値、P/Sの分類と特徴
  B物流ノードフロー分析とその特徴
  CPSI(重要変動対応)管理の事例
 6 .質問コーナー





9月・大阪開催                                             

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 外注・購入品の品質向上対策と
実績を上げる協力工場の
            指導育成例

                      (一日速修コース)
大阪・JR新大阪駅から2分 9月14日(火)
       10〜16:30
 柳生守義   39,000    (2名6万)
ポイント 発注側と、受注企業を経験した講師がその向上策と指導法を実務を通して伝授します。外注担当者が品質向上に欠かせない業務のレベルアップと取引先の指導法が無理なくマスターできます。 内容 1.品質管理の目的とその必要性 2.取引基本契約・品質保証協定の実務 3.外注品質の大半は発注側の責任で決まる 4.現場力の改善で外注品質の向上がやれる 5.結果を出す外注工場の育成ポイント




10月・第一回・大阪開催

 








11月・大阪開催                                             






11月・東京開催                                             

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 外観検査の効果的なやり方と
    
製品品質確保・対策
              
1日研修コース
東京・JR田町駅から7分  11月10日(水)
     10〜16:30
 田久保八郎     39,000  
  (2名6万)
ポイント 本研修では、官能検査のうち、製造業で特に問題となる外観品質に関して、物造りの中での外観検査精度を向上させるにはどうするか、顧客の持つ外観に対するニーズをどう捉えるか、などを中心にISO9000で義務づけられた項目をふまえ、その対応策を学んでいただきます。講師は、ISO審査委員、技術士の田久保八郎氏です。 内容 1、ISO9000Sと外観との関連性
    2、外観評価基準の決め方
    3、外観品質向上の諸対
    4、外観検査の精度向上策
         品質標準の作り方、使い方
    5、外観以外の官能検査について
        味覚、嗅覚、触覚、聴覚




11月・東京開催                                          

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
受入検査合理化無検査
                       (一日速修コース)
東京・JR田町駅から7分 11月11日(木)
     10〜16:30
 末松徳則   39,000   (2名6万)
ポイント 無検査システムを導入される職場の受入検査の見直しやこれからの無検査化への考え方・移行の仕方をわかりやすく指導いたします。末松講師は現在、NECグループのQC、ISO、VEの指導に携わり、QC、資材の両面が詳しい数少ない指導講師として活躍されています。 内容 1. 受入検査の働きと合理化の進め方      1−1.受入検査の働きとは 1−2.受入検査の合理化
1−3守りの受入検査から攻めの受入検査へ          2.外注品や購入品の品質向上諸対策           3.これからの無検査の進め方




11月・大阪開催                                    

             セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 製品在庫を中心とした、
 これからの在庫管理と
   在庫削減の実務
(一日速修入門コース)
大阪・JR新大阪駅から2分 11月10日(水)
       10〜16:30
 小山勝彦   39,000    (2名6万)
ポイント 自社の販売機会損失、経済生産コストからみた適正在庫量の算出。この不況下で在庫管理のどこが変わったか、コスト1/3を実現できる在庫削減策とは…など 内容 1.こんな考え方では在庫は減らない 2.在庫を増やさない「在庫管理」の正しい実務 3.不良在庫の処分方法と在庫削減の方策 4.これからの在庫削減と適正在庫量の実務




11月・第二回・東京開催  〜3通りの代表見積法のマスターを〜

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
各種加工の見積り原価分析と
  (プレス・樹脂成形・段ボール)                 の見積手順

                      (一日速修コース)
東京・JR田町駅徒歩7分 11月16日(火)
      10〜16:30
 山内英樹   39,000    (2名6万)
ポイント 元・松下電器産業株式会社の本社資材部に入社。松下電器の資材行政の創成期から深く関与し、38年間の資材購買の経験を保有。多岐にわたる事業分野の購買責任者を歴任し、幅広い加工分野の知識を持ち、独自の原価分析技法による自社のコストテーブル作りを確立し、その指導にあたる。今回は見積りの中でも重要度を占めるプレス、樹脂成形・段ボールを中心に、初心者にもわかりやすく指導いたします。この他にレーザー、ダイカスト、放電加工、ワイヤーカット、スクリーン印刷、パッド印刷、バネの各種加工法も加えます。金をかけず、正確に、早くをモットーに。 内容 1.プレス加工の見積原価分析の仕方と
      その作成手順   
    2.樹脂成形加工の見積原価分析の仕方と
      その作成手順   
    3.段ボール加工の見積原価分析の仕方と
      その作成手順       
    4. その他の加工法について        




11月・大阪開催                                              

購買折衝のやり方と
     値下げテクニック

             (一日コース)
大阪
JR新大阪駅から
徒歩2分
11月11日(木 )
     10〜16:30
 小山勝彦  39,000    (2名6万)
ポイント 「単価交渉・折衝で実現した値下げは、企業利益を大きく飛躍させる」 ことは、ご存じの事実であります。下がるものなら、ギリギリまでの単価設定をし、契約すべきでしょう。これは、今日の企業が生き残り、発展する絶対条件ではないでしょうか。
有利に進める購買折衝の進め方
真の単価を知って、使って、値下げを実現するには
など、交渉技術のレベルアップを心がけてください。 
内容 1.購買折衝の基本知識
    2成功する購買折衝の実務テクニック
    3有利な購買折衝を実践するためのポイント
   4.更に掘下げた値下げテクニックの実践
    ・見積書で「利益・一般管理費・加工費率」の
     狙い撃ちは邪道
    ・原価を構成する項目に着眼すると
     見えてくるもの




11月・東京開催                                    

             セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 製品在庫を中心とした、
 これからの在庫管理と
   在庫削減の実務
(一日速修入門コース)
東京・JR田町駅から7分 11月17日(水)
       10〜16:30
 小山勝彦   39,000    (2名6万)
ポイント 自社の販売機会損失、経済生産コストからみた適正在庫量の算出。この不況下で在庫管理のどこが変わったか、コスト1/3を実現できる在庫削減策とは…など 内容 1.こんな考え方では在庫は減らない 2.在庫を増やさない「在庫管理」の正しい実務 3.不良在庫の処分方法と在庫削減の方策 4.これからの在庫削減と適正在庫量の実務




11月・大阪開催                                                

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
購買担当者の基礎知識と実務
      (一日速修コース)
大阪
JR新大阪駅から2分
11月17日(水)
      10〜16:30
 柳生守義   39,000    (2名6万)
ポイント 元・パナソニック株式会社の購買業務や受入検査に携わる。数社の関連会社での逆の業務も経験し、両者の立場から講義できるのが特徴。松下独自のSCM活動を通じ、生産革新の推進と業務改革を実践する。現在は経営研修会の専任講師として講習指導と企業内指導を主業務とする。SCM(サプライチエーンマネジメント)実務編を執筆中。 内容 1.購買管理の目的と意義とは 2これだけは知っておきたい購買関連法規3.トラブらない取引先との基本契約 4.購買者に必要な原価知識 5.購買の基本業務知識 6.最近の商取引(SCM)についての事例研
    7.質問コーナー




12月・大阪開催  〜今、なぜ外注管理が見直されているのか〜              

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
   外注管理担当者の実務
                       (一日速修コース)
大阪
JR新大阪駅から2分
12月14日(火)
       10〜16:30
 柳生守義   39,000    (2名6万)
ポイント 元・パナソニック株式会社の購買業務や受入検査に携わる。数社の関連会社での逆の業務も経験し、両者の立場から講義できるのが特徴。松下独自のSCM活動を通じ、生産革新の推進と業務改革を実践する。現在は経営研修会の専任講師として講習指導と企業内指導を主業務とする。SCM(サプライチエーンマネジメント)実務を執筆中。 内容 1.外注管理とは 2.外注管理の課題
    3.重点施策の取組 4.外注管理の必要性
    5.基本業務知識  6.下請法について 
    7.外注管理業務の推進事例 
    8.工場診断の進め方 
    9.質問コーナー 





12月・東京開催                                             

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 外注・購入品の品質向上対策と
実績を上げる協力工場の
            指導育成例

                      (一日速修コース)
東京・JR田町駅から7分 12月 8日(水)
       10〜16:30
 柳生守義   39,000    (2名6万)
ポイント 発注側と、受注企業を経験した講師がその向上策と指導法を実務を通して伝授します。外注担当者が品質向上に欠かせない業務のレベルアップと取引先の指導法が無理なくマスターできます。 内容 1.品質管理の目的とその必要性 2.取引基本契約・品質保証協定の実務 3.外注品質の大半は発注側の責任で決まる 4.現場力の改善で外注品質の向上がやれる 5.結果を出す外注工場の育成ポイント




12月・名古屋開催                                             

              セミナー名 開催地     開催日時 講師・受講料
 外注・購入品の品質向上対策と
実績を上げる協力工場の
            指導育成例

                      (一日速修コース)
名古屋・JR名古屋駅から7分 12月 9日(木)
       10〜16:30
 柳生守義   39,000    (2名6万)
ポイント 発注側と、受注企業を経験した講師がその向上策と指導法を実務を通して伝授します。外注担当者が品質向上に欠かせない業務のレベルアップと取引先の指導法が無理なくマスターできます。 内容 1.品質管理の目的とその必要性 2.取引基本契約・品質保証協定の実務 3.外注品質の大半は発注側の責任で決まる 4.現場力の改善で外注品質の向上がやれる 5.結果を出す外注工場の育成ポイント





セミナー開催予告


  
  第一回・大阪開催  11月 9日   社内でVE講師を務めた実力者が伝授する「役立つVEの進め方、使い方」

  第一回・東京開催  12月 15日   取引先の再編、選定と取引中止でトラブラない実務

  第一回・東京開催  1 月 交渉中    資材調達購買部門の「管理職、リーダーの責務と部下指導法」




 会社案内   褐o営研修会 は、セミナー開催40年の実績をもち、開発、品質、製造、調達・資材購買、原価部門にと幅広く研修講座を製造業関連会社様に提供しています。開催地区も東京、名古屋、大阪に及び、開催のご要望により仙台、新潟、松本、浜松、広島、福岡での開催実績があります。ダイレクトメールでの企業様へのご案内が主なPR方法でしたが、このたびホームページで概略をご案内いたすことになりました。随時、内容を充実して、皆様のご期待に添いますよう努力致します。逐次、ご案内テーマの追加をさせて頂きます。また、内容が変わることがありますので、ご注意下さい。